2017年06月24日

梅シロップづくり

子供の頃、私の実家の庭の正面あたりに梅の木がありました。
植えたのは、父方の祖父か祖母。
戦前生まれの祖父母は、うちの庭に沢山の実のなる木を植えてくれた。
さくらんぼや柿、葡萄にイチジク、みかん。
私が生まれて間もない頃に植えたらしく、小さい頃には、そんなに
沢山の実がなることもなかったのだが、高校生になったある年、
すくすくと成長した梅の木に沢山の実がついた。

数年は、そのまま過ごしたが、ある年、今年こそは、梅シロップか梅干を作ろうって、思い立ったらしい母を手伝って、一緒に作った。

結局梅シロップを一瓶、梅干を3瓶位作った覚えがある。
梅シロップを早く飲んでみたくて、数ヶ月おきに味見をしてみては、
おいしくなるのを楽しみにしてました。

なつかしぃ思い出です。
久しぶりに、梅シロップ作りしたくなっちゃいました。

下記に梅シロップのレシピがのってるサイトからレシピを抜粋しました↓(よかったらご参考にして作ってみてください)



梅酒の作り方(全日本氷糖工業組合さんのHP抜粋)

1.青梅は、へたを取り傷つけないように水洗いして、水気をよくふき取ります。

2.ビンの中へ青梅、氷砂糖、ホワイトリカーの順番で入れます。
3.氷砂糖がびんの底に落ちた時は、氷砂糖が溶けるまで時々びんを優しく振ってください。
4.氷砂糖が溶けた後は、冷暗所におきます。

5.6ヶ月で出来上がりますが、1年から2年熟成したものが色、味、香りとも、すばらしくなります。
梅の実は1年で取り出します。梅酒は別のびんに入れて保存しておきます。取り出した梅の実はおいしく召し上がれます。梅の実を梅ジャムにすることもできます。

他にもこのサイト梅シロップだけでなく、果実酒やサワードリンク、実は料理でも大活躍する氷砂糖のレシピをたっくさん紹介している、とっておきのサイトです
posted by ゆい at 21:07| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | プレスブログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月27日

UL・OS日やけ止め



UL・OS日やけ止めを大塚製薬さんの通販サイトで購入しました。

紫外線から肌を守ることって、女性だけじゃなくて男性や子供にも大切な事だと思いませんか?

私は、特別肌が弱くて、紫外線が駄目、そのうえ日焼け止めも合わないものが多くて、毎年困ってる。

そこで、たまたまみつけたこの「ウル・オス日やけ止め」

DVC00335.JPG

炎天下での作業やサイクリングに、半そでで、出かけちゃう彼にもいいんじゃないかと思って、使ってみようと思いました。

とりあえず、届いてすぐにぬってみました。
さらっとして肌なじみがよく、香がさわやか。
いわゆる日焼け止め特有のねっとり感がなく、肌が息苦しくない感じ。

しばらく時間をおいてみたけど、アレルギー反応もなし。


週末彼にもためしてもらおうと思います。


とりあえず


ウル・オスについては、下記参考
posted by ゆい at 22:04| 🌁| プレスブログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月25日

あなたの好きなおにぎり




初めて「我すた」に参加してみます。

[お題]は、
あなたの好きなおにぎり


日本人ならみんなおにぎりは、好きだと思います。

今、一番好きなおにぎりは、明太子の入ったおにぎりですけど、

高校生の頃、しばらくはまったのがセブンイレブンの「えびまよ」
です。(ほかのコンビニのも食べてみたけど、セブンイレブンのが好きでした)

それまで、外で買うおむすびといえば、のりがすでに巻いてあるので、
やわらかくて、具といえば、梅、おかか、しゃけ、こんぶが定番でした。

だから、初めてのりのぱりっとしたコンビニのえびまよおにぎりを食べた時は、衝撃的でした。

コンビにには、まるでサンドイッチの具のように色んな種類のものがあって、その中でも「えびまよ」が大好きで、いつも買ってました。
今は、残念な事にその味の「えびまよ」、探しても売ってないんだよねぇ・・・
posted by ゆい at 22:59| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | プレスブログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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